今夜の
「デスノート」(DEATH NOTE)のお時間となりました〜。
12月に入り、ぞくぞくと、映画「
L change the WorLd」の雑誌露出が出てきましたねっ。
本日から、ちょこちょこと、できる範囲でのご紹介をさせていただきたいと思います♪。
なんだか…「
L chenge the WorLd」で…、ちらほらと『
ワイミーズ』がらみのコトが
出てくる気配ですっ><。ここんところが楽しみっ。
と、その前にっ、個人的に萌え萌えの(笑)
アメリカ版・
アニメ・デスノートの
第7話が
見れるようになっておりますっ。(←
るるさん、いつも本当にありがとうございますっ♪。)
私は、ちょっとバタバタしておりましたので、本日まだ見れおりませんので(汗)、感想は
また後ほど、別記事か追記にさせていただきたいと思っておりますが、こちらの画像が、
1週間しか視聴できませんので、とりあえず早めにご紹介を♪。
アメリカ版・アニメ・デスノート「第7話」。Episode 7 "Overcast" は、こちらのサイト様で、
ご視聴いただけます♪。
→「The L Word」・るるさんの「英語吹替え第7話の感想」記事より。うう…、こっちも楽しみなんですけれど、と、とりあえず、「
L change the WorLd」での、
主要な役柄・相関関係が「
Cinema★Cinema」
NO.11 にて、明らかにされておりましたので…
ちょっとこちらのご紹介を。

と、具体的な内容の?その前に…、
「
シネマ★シネマ」さんといえば…、バリバリの映画専門誌だと思うのですが(^_^;)…
なぜに?『
Lロゴ』のフォントが違うのでせうか?汗。
昨年も、某情報誌にて、これと同じ書体が使われておりましたけれど…、あれも…
メディア関係の雑誌だったんだけれど…。これだけ有名な、むしろ、
Lにとっては…
もう「ご本名」なわけなのに(^_^;)…汗。事の経緯は、よ、よくわかりませんが…。
印刷所に書体がナイ?。んなバカな。……。ナゾナゾ。…(・_・?)。 だけど…
映画専門誌なんだから、あの『
Lロゴ』だけは…、
クロイスター・ブラック(
Cloister Black)でお願いしたい…
と、真剣に思ってしまいます…汗。
だって…、もうあれは、単なる「字・アルファベット」じゃないんだもん…。
Lにとっては、お顔であり、本名であり…、もう『
L』そのものと言ってもいいほど?
大事なモノなので…。で、できたら今後は直していただきたいな…なんて思っております(^_^;)。汗
でも、お写真はカッチョイイですよ♪。カラーで8ページ、あと、
松山ケンイチくんだけに
関していうと、他の映画のモノも白黒の記事がありますので、当ブログではもうそこまでは
ご紹介いたしませんが、松ケン・ファンさんは、よろしければ書店へ、れっつら・どん♪。
(まるまる1ページは、こんな素敵な
松山ケンイチくん♪。←実際はもう少しお顔がスリムです。汗)

(これが(^_^;)…、トップページなのよねん。『
Lロゴ』…てか、タイトル全ての書体がぁぁ…orz。)

(しつこいですが、アップで、どどん。え〜ん、”
クロイスター・ブラック”でお願いしますっ><。)

☆〜☆〜☆〜
と、ここから、本題へ

(^_^;)。←今ごろ。笑
雑誌購入をお考えで、記事のネタバレを読みたくない方は、こちらで、スルーして下さいね。
映画に関しては、ストーリー的な部分も書いてあったのですが…、あんまり詳しく書くと?、
アレかもしれませんので、少しだけ…
ワタリとの
ロスBB事件でのやりとりの中で、2人の信頼関係をさりげなくのぞかせるよう
描かれている、とのことですっ。そして、ここの2人やりとりには、
松山くんは、
動作1つにしても、強いこだわりを持って演じたとのことっ><。うう…、なんだか、
それだけで泣けそう…orz。わ、ワタリぃぃ〜。あと…、ワタリとのシーンで悲しい場面も
あるようですが…、こちらも、シナリオにはなかった行動が、
松山くんのアイディアで追加に
なっているようです。雑誌には具体的に書いてあったのですが(^_^;)…。うむむ。
一応…、そこんところは伏せておきます…。映画で見た方がいいかもしれないし…って、
私は読んじゃったんだけど…orz。
チョコを…(T_T)。って、もう、止めておきますぅぅ…汗。
で、配役の具体的な”相関関係”はこちら♪。
☆〜『L』・松山ケンイチ「世界的名探偵にして、全世界の警察を掌握できる唯一の存在。その素性は
一切謎に包まれている。甘いモノが大好き。」
☆〜『九條希実子』・工藤夕貴「二階堂教授(鶴見)と並ぶ、世界的なウィルス学の権威。
Lも育った
ワイミーズハウス(☆)
と関係があるらしい。タイで起きた新種のウィルスによるバイオテロを、二階堂教授とともに
調べている。(☆)←ワイミーズハウス〜キルシュ=ワイミー(ワタリ)が創設した養護施設。
才能のある子供立ちを集め英才教育を施し、
Lの後継者候補を育成する秘密機関。」
(←どぉぉ…っ><、映画に「
ワイミーズ」関係者が登場しましたねっ><。
当初、
Lがどうしても?、この事件に関わらないといけないのならば…、
ロスBBのように、
ワイミーズがらみ?って記事に書いたコトがありましたけれど、やっぱりっ><。ビンゴっ。

)
☆〜『二階堂真希』・福田麻由子「二階堂公彦の娘。バイオテロを引き起こしたウィルスの重要な情報を公彦に託される。
父の死を目撃してしまい、その情報を持っている
ワタリに助けを求める。」
(←と?、この時点では…、ワタリさんは…(T_T)、だから?、『
L』が動くコトになる…
なるほど。ふむふむ。流れがわかってまいりましたデス。)
☆〜『二階堂公彦』・鶴見唇吾「アジア感染症研究センターの教授。タイで起きたバイオテロの重要な情報を知ってしまった為に
命を落とすことに。旧知の
ワタリに最愛の娘を託す。」
(←おっ、この方も、もともとはワタリさんと旧知の中だったのねっ。な、マジで何モンなんだ
ワタリさんってばっ><。たんなる発明家さんではナイってコトだけは、確か…汗。)
☆〜『駿河秀明』・南原清隆「ワタリ亡き後の『
L』を守るために現れる
FBI捜査官。実は”
デスノート・奪還”の為に
『L』に近づく。」
(←ってことは…、Lを守るといいつつ…、実は敵?。汗)
☆〜『的場大介』・高嶋政信「環境保護団体”
ブルーシップ”のメンバー。しかし、海外の数々のテロ活動にも関わっている
危険人物。」
(←おお…、こちらはマジな敵のようですね…汗。)
☆〜『三沢初音』・佐藤めぐみ「環境保護団体”
ブルーシップ”のメンバー。的場と行動を
共にしている。」
☆〜『BOY』・福田響志「事件の発端となるタイでのバイオテロ事件の唯一の生存者。
殉死する
ワイミーズハウス・メンバー”
F”(
波岡一喜)から『
L』の元へ託される。」
(どぉぉ…っ><、出たよ、出たよっ、
ワイミーズハウス・メンバー”
F”って誰だよっ。
雰囲気としたら、「
アナザーノート」の「
A」とか「
B」とかの、あのシリアルナンバーの
世代みたいだから、
Lと同世代の人なのかしらんっ><。 このあたりのコトとかが?、
また、小説で詳しく書いてくださったら、もっとワイミーズについて、わかるのにっ><。
『F』ってぇぇ…。誰?。…(・_・?)。
L、
メロ、
ニア、
マット、リンダ、A、B…、そして「F」っ。おお…、どんだけいるんだ、
ワイミーズっ子たちよっ。でも、なんだか、好奇心がワクワク♪。)
(←
追記:昨日は記事を書いた時は…、『
F』の登場に、単純に興奮してしまっておりましたが…、
よくよく考えたら…、初登場で…殉死って…orz。どんだけ、切ない運命ばかりなんだ…
ワイミーズっ子たちよ…(T_T)、orz。で、でも、まだ見てないうちから凹んでも何ですので…汗。
ここんところの設定に関しては、また映画を観てから?、受け止めたいと思ってますデス。汗
とりあえずは、ちょっと言葉が不適切かも?しれませんけれど、やっぱり楽しみにしていますっ。)
てなところです。
若干…、
ワタリとの切ないシーンもあるようなんですが…(T_T)、でも?、子供たちとのシーンは
ちょっとコミカルな感じらしく、そして、それに『L』本人は気がついていない…んだそうです。汗
なるほど…そんな感じですよね。笑
メーキングがらみのコトもありましたけれど、やっぱり…、私としては(^_^;)…
ワイミーズ関係者の登場と、
ワイミーズメンバー”
F”が、たとえ?登場時間が短くとも…
設定に登場した時点で嬉しいです♪。これで、小説が益々、楽しみになりましたっ。
(←同時に、あんまり、ヘンテコリンな解釈ではナイ事も願ってますが

。汗)
それでは…、本日はこの辺で〜
パチパチ本当にありがとうございますっ><。(とてもとても感謝しております。)
ではでは、今宵も良い夢をっ。
おやすみなさい〜♪。
探してはみたものの、相変わらず映画雑誌なんか全然手に入らない環境です。
期待と不安は入り混じるが、どっちにしてもこのお部屋で盛り上がりましょう!!